馬の耳 English Lesson

なすがママ きゅうりがパパ

 こんにちは!経理担当です。

さすがにバカバカしすぎますね💦
ちなみに、ナスは英語で eggplant 、海外のナスは大きくて白っぽいものが多いので、egg(たまご) plant(植物)という、とテレビでクイズノックの人が言ってました。
なるほどね~


野菜に関連した話。
日本だと、キノコにそれぞれ名前がついてますが、海外だとまとめて mushroom って言うらしいです。
あえて、種類を言いたいときは
matsutake mushroom とか shiitake mushroom
のように言えばいいようですが、本物を見たことのない海外の人にとってはそう言われても「?」だろうと思います。
ちなみに、しいたけのかさの部分、英語では umbrella(×)とは言わず
cap と呼ぶそうです。
海外の人には帽子のように見えた、ってことでしょうか?

食物繊維が多くて、ローカロリー、値段もお手頃なキノコですから、健康を気にする社長にもたくさん食べてもらいたいと思います。

カビてきた猫

 こんにちは!経理担当です。

「カビてきた猫」
A cat which is getting moldy

実際には猫はきれい好きなので、カビが生えることはないと思いますが...。

元々の「借りてきた猫」は「普段と違っておとなしい、静かな様子」を表しますが、
英語になると、なんと!
She is as quiet as a mouse.
「ネズミのように物静か」だ、のように言うそうなんです。
なんか不思議...
ちなみに、主語が複数形になるとネズミも a mouse から mice に変わります。
The children are as quiet as mice.
単数形とか複数形とか、日本語だとあまり意識しなくていいことも、
英語の場合は気をつけなくちゃいけなくて、やっかいですね💦

寝耳にみみず

こんにちは!経理担当です。

「寝耳にみみず」
Earthworms to my sleeping ears

今回もわけわからん英訳になりました( ̄▽ ̄;)

もともとの「寝耳に水」ということわざは「突然の知らせに驚く」という意味ですが、英語にはピッタリこれ!といったことわざが無いようです。
「寝耳に水」を和英辞書で調べると
a bolt from out of the blue
なんていう表現が書かれているんですけど、これって「青天の霹靂(へきれき)」とも訳されているんです。
bolt は「稲妻」、blue は「青空」
青天なのに、急に稲妻かよ!という驚きだそうです。

どうせ驚くなら、いいニュースで驚きたいものです。
宝くじでも当たらないかな〜。

「馬の耳に不燃物」

 こんにちは!沼津電話の経理担当です。

社長が細々続けていた「お馬様のお言葉」という(くだらない)格言に、私が趣味で勉強している英語を加えて、その名も「馬の耳 English Lesson」というメニューを追加しました。
あまりタメにはなりませんが、お時間があればぜひお立ち寄りください。
「馬の耳に不燃物」
Non-burnable things to a horse's ear
かなり苦しい訳になりました( ̄▽ ̄;)
が、これは覚えなくても大丈夫。実際に使うことはありません。(断言)
元ネタの「馬の耳に念仏」にあたる英語のことわざはいくつかありますが、そのうちのひとつがこちら。
It's like talking to a brick wall.
(レンガの壁に話しかけているみたい)
うちの社長もたまにこんな状態になることがありますが、仕事は真剣に取り組んでいます。
今後も「沼津電話工事」をよろしくお願い致します。

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有限会社沼津電話工事
〒410-0022
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